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| New Year Eve は、ワシントンDCに決定! |
今年のクリスマスと年越しは、DCで過ごすことにした。
友人と会ったり、ジャズクラブに行ったり、年越しで「ハッピーニューイヤー!」と叫んだり、、、 やりたいことは山ほどある。
それよりも何よりも、早くアメリカの空気を吸いたい。
最近、ちょっと抑圧されているのかしら?
それとも、刺激が足りないのかしら?
一年くらい休職してアメリカに行きたいな〜。
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| 優雅なヨーロッパ |
3週間のフランス・イタリア旅行から戻りました。 久々に職場に行ったら、「黒くなったね。」と言われた。 私は、日焼けを好まないと言うのは、職場では有名なので、 みんなかなりビックリしていた。
アメリカ、ヨーロッパ、外国と言えばどこでも同じような感じがあったが、 アメリカとヨーロッパは、全く違った。
思ったことは、フランスは色々な物が信頼できる。 日本のように、丁寧に作ってある。食事もおいしいし、洗濯機だって日本の洗濯機より良く落ちる。 公共の場では、すごく静か。子どもも大人もマナーを守っている。これは、日本以上。子どもがうるさくない。 女性が、スタイルがよく、磨きがかかっている。 ならべるときりがないくらい、日本人には心地よい国だと思う。私は、住みたい。(フランス語がわかれば)
イタリアにも行ったけど、イタリアより断然フランスのほうが印象が良かった。 イタリアには住みたいとは思わなかったけど、フランスには住みたい。 この印象は、町のきれいさとか、物の印象とか、治安とかそういうものを全て肌で感じた印象だ。
夏やすみも終わり、いよいよ現実がやってくる。 さて、冬休みを目指して頑張るとするか。
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| 一眼レフが必要か? |
今年の夏行く予定は、フランスの中部と南、オーヴェルニュ・プロヴァンス・コートダジュール地方だ。 一般的に旅行でよく行くパリからは遠い。
以下に、それぞれの地方がどんなイメージかを書いてみる。 (今の勉強の成果)(もしかしたら、違うかもしれない。)
オーヴェルニュは、火山。 プロヴァンスは、「ラベンダーと古い建物」、 コートダジュールは、「優雅な貴婦人が集うビーチリゾート」
と言うことで、毎回のお楽しみ「どんな服が土地に似合うか。」調べてみた。 一番ファッションが重要なのは、おそらくコートダジュール。 白いワンピース(買えたら)と、つばの大きい白い帽子(持ってるけど、日本ではかぶれない。)を 持っていくことに決めた。
そして、ヘアーは、ロングの優雅なウェーブでどうだろう、と思っている。
と、楽しいことばかりではなく、英語の勉強も本格的に始めた。 友達とコミュニケーションをとるため。 DVDを字幕なしでみたり、単語帳で意味をチェックしている。 勉強嫌いな私だけど、英語のモチベーションだけは高い。
いつか、ペラペラとしゃべれる日が来るといいな・・・
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| 今年の夏は、フランス&イタリア |
今年の夏の予定、そうとう悩みました。 アメリカで crasy life を楽しむか、それとも初のヨーロッパに行くか。
両方捨てがたかったのですが、 「ヨーロッパに行ったことない女は、一流とは言えない。」 という声に影響されて、ヨーロッパに決めました。
フランスのニースとボルヴィックの土地に行きます。 イタリアは、ミラノ、フィレンチェです。
中でも楽しみなのは、ビーチリゾートのニースと、友人に再会できるミラノ、フィレンチェです。
初めてのヨーロッパで、どこまでcrasy lifeを楽しめるか、挑戦です。
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| Let's go crazy. |
今、こちらは午前4時です。
30分前に帰宅して、これから荷物を整理して、帰国します。
今回の旅は、本当に面白かった。
ブレンダのおかげで、思う存分、やりたいことができました。
毎晩、crazyで面白い日々を過ごしました。すべてブレンダのおかげです。
こんなに楽しいcrazyな日々を過ごしたのは、人生で初めてです。
「Amyはここに住んでいたら、パーティークイーンになれるわね!」
と言われるくらい、enjoyしました。
毎回思うことですが、ここに来て、本当によかった。 また、次の夏までに頑張れるエネルギーを蓄えました。
アメリカに来ると、いつも人々が自信を与えてくれます。 そういう国です。
Who are you? What do you want?
このふたつを常に考えさせられる国です。
私は、この国が好きです。 私が見ているこの国は、ほんの一部だけど、その一部がとても好きです。
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